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ハッピーハロウィン!

皆様、こんばんは。
今日はハロウィンだそうで。

今年はハロウィンパーティーなるものに参加し、
なんとなくハロウィンを意識することができました^^

日本に生まれて、生きてたら、
ハロウィンなんて意識すること、ほとんどない気がするんですが、
どうなんですかね?
私だけか・・・?

ハロウィンだからなんかやってやろう!とか思ったんですが、
特になにかできることもないんで、
てか、現在めちゃ眠いんで、大きいことできません。うん、今は無理!


というのも、
PC開いたのはアニメ見るためですし。
ブログなんてついでですからね。
いや、ホント。←オイ。

今日、君と僕。ってアニメに恐ろしくハマりまして、
皆さんも見てください。
いやされますぜ。

てことで、アニメ話はまた今度するってことで置いといて、
とりあえず、
ハロウィンすっか、ってことで・・・
私が割りとしっかり書いた小説の人物引っ張り出してきてハロウィン感出そう作戦開始!

とりあえず、まずは姫恋から。



姫恋。‐ハロウィン超短編(まさかのセリフのみ)‐
姫「なんなの、この手抜きは!!」
優「作者が面倒臭いらしいよ、許してあげて。」
斬「こういうイベントごとをしっかりこなさないから、
訪問者が減るのだ。」
桃「まあまあ、皆、文句言わないであげてよ、ね?」
斬「柚月さんが、そういうのなら・・・///」
楓「あ、ざんざん赤くなってる」
斬「う、うるさい!」
姫「ちょっと、喧嘩しちゃだめよ!ハロウィンなんだから!」
楓「優人、お菓子くれないと殴るぞ」
優「楓、そういう暴力的なことばかり言わないの。」
桃「そ、そうだよ。ほら、お菓子なら、あたしクッキー作ってきたの。
よかったら・・・食べて?///」
楓「(もぐもぐ)・・・美味しい。桃は優しいから好き。
優人はケチだから嫌だ。」
優「(イラッ)楓、お菓子あげるから一発殴らせなさい。」
姫「お、おおお、落ち着いてっっ!!ざんざん止めて!!」
斬「無理だ。巻き込まれたくないからな。」
姫「な!? ほら、桃も止めて!!」
桃「楓くんが好き・・・あたしを好き・・・好き・・・好き・・・///」
姫「もおお!!どうして、いつもこうなるの!??」

父「皆さん、いいハロウィンを過ごしてくださいね。」





ハーレム小説(タイトル未定)

‐ハロウィン超短編(こちらもまさかのセリフのみ)‐
太「律花さん!トリックオアトリート!
お菓子くれないとイタズラしちゃうぞ?」
羽「わぁ~・・・太一、イタズラしちゃうとかヤラシィ」
修「そだねー・・・太一っていっつもソーユーコト考えてるのー!?」
太「ヤラシイのはお前らだ!!だ、だいたい・・・ソ―ユーコトってなんだよ///」
羽「赤くなった、赤くなった~w」
修「太一って絶対、むっつりさんだねっ!」
太「ち、違う!!///っていうか、お前ら帰れ!
俺は律花さんと二人でパーティーするんだ!!
ね、律花さんっ!!!」
律「うん、いいから、お前ら全員出ていけよ。
私は、原稿の締め切り迫ってて忙しいの!!
ハロウィンなんて浮ついたもの私には関係ないの!!
わかった!?」
太「は、はい・・・」
羽・修「はーい・・・」
(家を出て行く三人)
律「はぁ・・・やっと静かになったわ。
でも、ちょっと可哀そうなことしたかも。
原稿終わったら、ケーキでも買いに行くかー」
ブーブーブー・・・
律「ん?携帯?・・・もしもし、」
静『あ!でたでた!りっちゃぁ~ん、なにしてるんですかぁ~?(酔)』
律「静枝、また飲んでるの?」
静『ん、ハロウィンだしねぇ~・・・アンタも来なさいよォ~」
律「ハロウィン、関係ねえよ!!もぉ!!私は忙しいの!!」
静『はいはい、わーりましたよぉーだ。
仕事頑張ってねぇ~、独り寂しく☆フハハハハッッ!!  (ブツッ、ツーツーツー)』
律「あんたは、魔女かっての。
はぁ・・・独り寂しく、ね・・・あいつ等戻ってこないかなぁ。
電話、するか。」


太「あ!律花さんから、電話来ました!」
静「さすが、私☆よかったわね、早く行ってあげて。」
太「はい!ありがとうございました!」
羽・修「すごー」
静「じゃあな、少年たち!いいハロウィンを!」







この二つで勘弁。
眠いww

なんだかんだで、静枝が好きですww
てか、本編とはまた別モノと考えてください。
(だって、静枝と太一たちは出会ってないもん☆←)


では、少しでも楽しんでもらえることを祈ります。
おやすみなさい。

よいハロウィンを。
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