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ほら あのネタですよ。

紅い口紅 紅い服
あたしの秘密を教えてアゲル

ああ もっと美しくなりたいよ
ああ その刃でそっと撫でて
ああ その糸で紡いでください

麻酔で揺れる身体
血の流れる音が聞こえるわ

その香り その香り
どうか どうか
ケシテホシイ

目の前は真っ赤に染まった
勢いよく飛び出した生臭い匂いは
アナタの髪と溶け合った
美しいってこういうことなの?

綺麗になったあたしを見てほしいの
ただ アナタに褒められたいだけなの

紅い空が 藍く染まる
バッタリ会った教えてアゲル

ああ パッチリおめめが可愛いでしょ
ああ 白い肌にはシミなんてないのよ
ああ もう一度やりなおしてくれますか

麻酔の抜けたこの身体
塩辛い水につけこんでふやけた

この顔を この顔を
待って 待って
シッテホシイ

白いマスクゆっくりとったなら
勢いよく駆け出すあの人追いかけて
アナタの腕をつかんで離さない
ほら見て アタシキレイデショ?











歌詞?詩?
なんとなく書いてみた。

ではでは。
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ハッピーハロウィン!

皆様、こんばんは。
今日はハロウィンだそうで。

今年はハロウィンパーティーなるものに参加し、
なんとなくハロウィンを意識することができました^^

日本に生まれて、生きてたら、
ハロウィンなんて意識すること、ほとんどない気がするんですが、
どうなんですかね?
私だけか・・・?

ハロウィンだからなんかやってやろう!とか思ったんですが、
特になにかできることもないんで、
てか、現在めちゃ眠いんで、大きいことできません。うん、今は無理!


というのも、
PC開いたのはアニメ見るためですし。
ブログなんてついでですからね。
いや、ホント。←オイ。

今日、君と僕。ってアニメに恐ろしくハマりまして、
皆さんも見てください。
いやされますぜ。

てことで、アニメ話はまた今度するってことで置いといて、
とりあえず、
ハロウィンすっか、ってことで・・・
私が割りとしっかり書いた小説の人物引っ張り出してきてハロウィン感出そう作戦開始!

とりあえず、まずは姫恋から。



姫恋。‐ハロウィン超短編(まさかのセリフのみ)‐
姫「なんなの、この手抜きは!!」
優「作者が面倒臭いらしいよ、許してあげて。」
斬「こういうイベントごとをしっかりこなさないから、
訪問者が減るのだ。」
桃「まあまあ、皆、文句言わないであげてよ、ね?」
斬「柚月さんが、そういうのなら・・・///」
楓「あ、ざんざん赤くなってる」
斬「う、うるさい!」
姫「ちょっと、喧嘩しちゃだめよ!ハロウィンなんだから!」
楓「優人、お菓子くれないと殴るぞ」
優「楓、そういう暴力的なことばかり言わないの。」
桃「そ、そうだよ。ほら、お菓子なら、あたしクッキー作ってきたの。
よかったら・・・食べて?///」
楓「(もぐもぐ)・・・美味しい。桃は優しいから好き。
優人はケチだから嫌だ。」
優「(イラッ)楓、お菓子あげるから一発殴らせなさい。」
姫「お、おおお、落ち着いてっっ!!ざんざん止めて!!」
斬「無理だ。巻き込まれたくないからな。」
姫「な!? ほら、桃も止めて!!」
桃「楓くんが好き・・・あたしを好き・・・好き・・・好き・・・///」
姫「もおお!!どうして、いつもこうなるの!??」

父「皆さん、いいハロウィンを過ごしてくださいね。」





ハーレム小説(タイトル未定)

‐ハロウィン超短編(こちらもまさかのセリフのみ)‐
太「律花さん!トリックオアトリート!
お菓子くれないとイタズラしちゃうぞ?」
羽「わぁ~・・・太一、イタズラしちゃうとかヤラシィ」
修「そだねー・・・太一っていっつもソーユーコト考えてるのー!?」
太「ヤラシイのはお前らだ!!だ、だいたい・・・ソ―ユーコトってなんだよ///」
羽「赤くなった、赤くなった~w」
修「太一って絶対、むっつりさんだねっ!」
太「ち、違う!!///っていうか、お前ら帰れ!
俺は律花さんと二人でパーティーするんだ!!
ね、律花さんっ!!!」
律「うん、いいから、お前ら全員出ていけよ。
私は、原稿の締め切り迫ってて忙しいの!!
ハロウィンなんて浮ついたもの私には関係ないの!!
わかった!?」
太「は、はい・・・」
羽・修「はーい・・・」
(家を出て行く三人)
律「はぁ・・・やっと静かになったわ。
でも、ちょっと可哀そうなことしたかも。
原稿終わったら、ケーキでも買いに行くかー」
ブーブーブー・・・
律「ん?携帯?・・・もしもし、」
静『あ!でたでた!りっちゃぁ~ん、なにしてるんですかぁ~?(酔)』
律「静枝、また飲んでるの?」
静『ん、ハロウィンだしねぇ~・・・アンタも来なさいよォ~」
律「ハロウィン、関係ねえよ!!もぉ!!私は忙しいの!!」
静『はいはい、わーりましたよぉーだ。
仕事頑張ってねぇ~、独り寂しく☆フハハハハッッ!!  (ブツッ、ツーツーツー)』
律「あんたは、魔女かっての。
はぁ・・・独り寂しく、ね・・・あいつ等戻ってこないかなぁ。
電話、するか。」


太「あ!律花さんから、電話来ました!」
静「さすが、私☆よかったわね、早く行ってあげて。」
太「はい!ありがとうございました!」
羽・修「すごー」
静「じゃあな、少年たち!いいハロウィンを!」







この二つで勘弁。
眠いww

なんだかんだで、静枝が好きですww
てか、本編とはまた別モノと考えてください。
(だって、静枝と太一たちは出会ってないもん☆←)


では、少しでも楽しんでもらえることを祈ります。
おやすみなさい。

よいハロウィンを。

小説(新作)

溜め込んでいた小説を公開します。
長いです。


読んだら感想ください^^


では、追記から。

















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ハーレム小説(タイトル未定)

更新してなかったハーレム小説をやっと更新☆

前、質問したときに
「更新するたびに違う記事のほうが読みやすい」
という意見をもらったので、

今回は前のものと分けてupします。

※これは前のものの続きです。

http://sakurakireinerururu.blog74.fc2.com/blog-entry-242.html

↑このハナシの前の記事。
忘れた人は読んでください^^;




それでは追記から。




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小説(前言ってたもの。新しいものです。)

前に新しいの書き始めた的なことを言っていたのを
覚えておられますでしょうか?

それが、くぎりいいとこまで書けたので
upします。

タイトル、連載とするかは未定。
みなさんの反応で決めてみます。

まあ、小説が全部停滞してるわけですが・・・
結構忙しくて・・・
最近は体調もすぐれなくて・・・

まあ、元気なんですけどね!!←


では追記から。
読んだら感想ほしいです。
宜しくお願いします。




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